弁護士には、取調べに対するアドバイス、「身柄開放のための働きかけ」、「被害者との示談交渉」、「刑を軽くするための有利な証拠収集」など被疑者のためにできることがたくさんあります。
刑事事件でお困りの方、あなたと家族を守るため、手遅れになる前に、まずは当事務所にご相談ください。あなたの権利を守るため、刑事弁護の経験が豊富な弁護士が、法的にも精神的にもあなたや家族をサポートします。
取調べのアドバイスは調書を取られてからでは遅すぎますし、身柄の解放や不起訴に向けた活動も限られた時間のうちにしなければなりません。当事務所では、受任後即日の接見を原則とするなど迅速な対応を心がけています。
受任した事件については、手続の進行に応じてそのつど、事件がどうなっているのかご報告するよう心がけております。
当事務所では弁護士費用が明確です。
受任するに当たり、どのような費用が掛かるのか丁寧に説明しておりますので、安心です。
刑事事件の被疑者・被告人になったことは、最も知られたくない個人情報のひとつです。当事務所は、法律事務所としてはわが国で初めてプライバシーマーク(JISQ15001)を取得し、個人情報を安全に管理しています。
相談・受任実績
クレア法律事務所には、多数の相談・受任実績があります。
近時の実績としては以下のものがあります。
- 痴漢事件(勾留阻止)
- 詐欺事件(起訴猶予)
- 交通事件(起訴猶予)
- 傷害事件(在庁略式(罰金刑))
- 覚せい剤・大麻事件(執行猶予)
- 窃盗事件(再度の起訴猶予)
- 傷害事件(起訴猶予)
- 器物損壊事件(刑事事件化を未然に阻止)
- 傷害罪(在庁略式(罰金刑))
- 窃盗罪(起訴猶予)
クレア法律事務所の詳しい実績についてはこちらをご覧ください。
専門部門との協働
クレア法律事務所では、企業法務部門・知的財産部門の各専門部門を設け、専門性を高めるべく日々切磋琢磨しております。クレア法律事務所にご相談いただければ、前記専門分野に関する刑事事件について、その専門性を生かした、各専門部門と刑事弁護人との協働による弁護活動を受けることができます。
特別背任等の会社法違反事件、金融商品取引法違反事件、各種知的財産権法違反事件についてもご相談ください。
NEWS
CONTENTS
刑事手続の進み方
犯罪の発生を捜査機関が認識してから判決に至るまで、刑事手続がどのように進むのかを解説します。
取調べを受ける場合のアドバイス
取調べを受ける場合の心構え、注意点、被疑者ノートについて解説します。
刑事事件での弁護士の役割
刑事事件において弁護士が果たす役割、私選弁護人と国選弁護人の違いなどを解説します。
過去に取扱った主な事件
弁護士法人クレア法律事務所が過去に取扱った主な事件の概要と弁護活動の結果をご紹介します。
弁護士費用
弁護士に刑事事件を依頼した場合に弁護士費用はいくらかかるのか、弁護士法人クレア法律事務所にお問い合わせをされてから事件解決に至るまでを解説します。
